持続的な森林資源保全をめざす授業実践―国際社会の中で日本が果たす役割を考える学習プログラムの開発―(査読有)
途上国の森林減少という地球環境問題に焦点を当て、環境保全を目的として森林資源保全管理を検討する授業実践を行い「持続可能性の教育」として位置づけられる環境学習プログラムを開発した。長濱は序章と終章の考察とともに、小学校で授業構築の助言を行った(pp.39-43, pp.46-50を担当)。(著者:長濱和代,坂入亮太,柳下睦子,山岸知幸)
環境教育