観光における消費者行動とデスティネーション・ブランディングに関する理論と診断―旅行者にとっての持続可能性の意義―
日本経営診断学会第56回全国大会(法政大学 市ヶ谷キャンパス)
本研究は、サステナブル・ツーリズムに関する海外の取り組みとコロナ禍以降の旅行者意識の変化に考察を加え、アフターコロナの日本におけるデスティネーション・ブランディング戦略の方向性を検討した。(共同報告者:劉 亜氷、上原義子、高橋昭夫)