「歴史的生業とZTCAデザインモデルの課題と可能性」
地域デザイン学会 第27回関東・東海・東北地域部会 於東海大学品川キャンパス 2026年5月9日発表
地域創生を考える上で、歴史・建造物・特産物などこれといったものがない場合、どのように広くアピールしていくのかが地域の課題となっている。本研究では、少しはアピールできるものがある場合、全く何もないがなんとか捻り出せた場合、全く何もなく模索している(途方に暮れている)場合、の3つのパターンに分けて考察を行った。